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2013年10月6日日曜日

【コラム】履歴書のスキマを埋められず、就活できない若者4割 [13/09/20]

1: @@@ハリケーン@@@φ ★ 2013/09/22(日) 00:14:35.93 ID:???
現在、NPO法人育て上げネットと立命館大学(西田亮介准教授)の協働調査「若年無業者白書
-その実態と社会経済構造分析-」(10/27発売予定)において、若年無業者( 定義 )のうち
働くことを望んでいるが求職行動が起こせない非求職型(n=635 )について履歴書作成
および面接における無業期間(社会的ブランク)への質問に対しての記述/回答ができない
ことから、求職行動に至らない若者が38%いることがわかりました。

(参考b)
求職型(n=733):28%
非希望型(n=367):10%

現場でも、履歴書作成の際に、無業期間の部分をどう埋めるのか。面接(ほぼ採用担当者は
利いてきます)でどう応答していくのかで悩んでしまう若者の相談があります。

顕著な例としては、履歴書を送付しても面接まで進めないことや面接を何度受けても、この
部分がネック(と推察される)になり不採用が続くことがあります。

採用担当者も、やはり、無業期間(働けない時間)を大変気にされることが多く、変える
ことができない「過去」をどのように説明するのかが大きな課題となっています。

求職型(仕事を探している)の若者でも28%がこのスキマについて悩んでおり、綺麗な経歴
(ストレーター)ではない若者にとって就職への高い壁となっています。

経歴を気にされない採用担当者/採用意欲ある企業も多々いらっしゃると思いますが、求人票
やWebサイトからそのような企業を見つけることは難しく、何かうまい方法はないかと考えています。

ソース
http://blogos.com/article/70361/?axis=g:0

2013年3月18日月曜日

入社式・新人研修がガクブルな2013年卒

1: 就職戦線異状名無しさん 2012/10/02(火) 03:05:20.84
【内定式~入社】

居心地のいいホワイト企業特集!(ドキュメンタリー映像)

①内定式  ←今ここ
http://www.irisohyama.co.jp/kyujin1/2012/gyutube/g_05.html
http://www.irisohyama.co.jp/kyujin1/2012/gyutube/g_06.html
http://www.irisohyama.co.jp/kyujin1/2012/gyutube/g_07.html
↓
②新入社員研修
関西情報ネット ten! http://www.ytv.co.jp/ten/sp/bn/1104.html
2011年4月8日 放送 『被災企業が関西で異例の新人研修』
↓
③福利厚生紹介

運動会(休日)
http://www.irisohyama.co.jp/kyujin1/2012/gyutube/g_01.html
http://www.irisohyama.co.jp/kyujin1/2012/gyutube/g_02.html


2013年3月16日土曜日

クレカ持ってる学生って

1: 風吹けば名無し 2012/10/22(月) 00:18:11.62 ID:HVpZR/fd
そんなたけー物買うのん?


2013年3月2日土曜日

2013年2月27日水曜日

2013年2月18日月曜日

京大就活生「成長のためならベンチャーとコンサルどちらがいいですか?」 実業家「起業しろ」



1: コラット(WiMAX) 2013/02/17(日) 10:48:06.23 ID:z7wo1/eS0 BE:1784100555-PLT(12021) ポイント特典
 初めまして。ただいま就職活動中の京都の大学生です。
 キャリアの積み方として、ベンチャー企業とコンサルティングファームのどちらでいこうか迷っております。
 ベンチャー企業といっても社員数200人程度の中堅どころであり、成長曲線も1回目を終了し、
2回目にいくための“溜め”の段階にある創業期から一皮向けたベンチャーたちを中心にみております。
 またコンサルも戦略系ではなく、戦略から実行までトータルでサービス提供するファームや、
新規事業立案を主軸に置いた中小規模のファームを中心にみております。
 双方ともに共通して考えているのは、自分の成長速度をどれだけ上げられるか、成長角度をどれだけつけられるか、
そしてそれらをどれだけ実現させられる環境にあるかの確度です(実は数年休学したため、
年齢的に日系大手でキャリアを積むことに危機感を感じており、成長スピードを高められ、チャンスの多い環境で
キャリアを積みたいと考えています)
 前例のない市場でもがきながら職能をつけ、その中で頭角を現してキャリアアップをして転職などを考えるのか、
それともコンサルタントとして多種多様な業界をまたいで学び、企画立案などキャリアアップをした後で必要になる力をつけてから、
同じコンサル業界や事業会社やベンチャーに転職すべきか。

・回答

 結論から言いますと、いちばん自分の成長を速める方法としては、今すぐ起業することです。
質問者の方の住む日本は世界でも非常に特殊な平和で豊かな国です。日本から外に出ると、
思ったより多くの国が戦争や貧困にあえいでいるものです。成長著しいと言われるアジアの新興国でも
日本と比較すれば経済規模は非常に小さく、たとえばGDPで考えるとタイは神奈川県くらい、
フィリピンは埼玉県と同じくらいです。
 平和で突然逮捕されることもなく、大きな市場もある日本で起業してみるのはそんなに難しくありません。
起業すればビジネスに必要なことを何から何までやらなければならないので、いちばん成長できることは
間違いなしです。失敗したところですぐに生命の危機とはなりません。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130215-00012926-toyo-bus_all
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130215-00012926-toyo-bus_all&p=2


2013年2月5日火曜日